うぇぶし(・∀・)
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たぬき姫
昔、むかしなんとも美しい姫がいたそうだ。
ある日、姫に結婚の話が持ち込まれた。
しかし彼女は、その話をうけようとはしなかった。
「そんなことよりおじいさん、山へしば刈りに行かないと」
「そうじゃのぉ」
姫は城下町の老人と仲が良かった。
将来をちかった仲だったのだ
だから、彼女はけっこんの話をうけなかった。
そのころ、彼女に結婚を求しこんだ少年(8歳)は、
彼女の許婚?である老人を狩りに山へ向かった。
水でっぽうを持って。
「あ、やべ、実銃と間違った、てへぺろ」
バキューン
「え?」
少年の胸から血が流れていた。
老人は勝ちほこった顔っで少年を見た。
「考える事は、お互い同じじゃったのう」
「おっお前は…サンタクロース!」
おじいさんは実は黒サンタで悪い子供
だったのでつい殺っちゃたんだ☆
完…?
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・・・。
姫関係ねーじゃん!!
というわけでまた訳の分からないリレー小説です。
ちなみにタイトルの「たぬき姫」がどんな人なのかかいてみました。
何とも言えないwww
ちなみにworkをみていただけると
このリレー小説がまだまだ続くという事が分かりますよ。
お楽しみに!
では。
しょく
やさしい すーハー(リレー小説)
西暦3012年。
地球は2つの種族しか生き残っていなかった。
その種族は”すー”と”ハー”である。
「本当に君たちとは分かり合えない。目玉焼きにバジルソルトをかけるなんて!!」
「君たちこそ、地球の大切な資源である、岩塩をかけるなんてあんまりだ!!」
”すー”と”ハー”に一発即発の空気が流れた。
「おいおい。何言ってるんだ。どう考えてもケチャップだろう。」
"ハー"は懐からナイフを出し、"すー"の胸へと突き刺した。
「そんなにケチャップが好きなら、お前がケチャップまみれになればいい。」
ゆっくりと崩れ落ちる"すー"の体。
"ハー"は"すー"の『ケチャップ』をすくい、
見せつけるように口元へと持っていった。
「だからお前は甘いんだ。」
しかし、そんな"ハー"の目からなみだが落ちたのを誰も知らなかった。
「あっ。やべ~。今日、卵の特売日だった。」
完
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来週が台本の完成日なので、今日は電子紙芝居に関しての活動は特になく。
学童での上映をさせていただけることになったので、
それについての話し合いや
音声の撮り直しを行っていました。
あとは見たままです。
何気に1作品20~30分ぐらいかかっています(-_-;)
